15人同時参加でSkypeオンライン飲み会をやってみました

geralt / Pixabay
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ども、さとけんです。昨夜は近しいFacebook友達でSkypeオンライン飲み会をしました。

 

ほとんど使っていなかったSkypeで、いきなり飲み会をやってみた

21~23時の2時間の予定でしたが、結局深夜2時まで5時間もやってました(^^;

途中、ちょいちょいビジネス系の話もありましたが……
基本的には、予告どおり本当に意識低い系のユルユル酔っ払いトークでしたw

 

最大15人がグループ通話に同時参加

リアル飲み会やチャットならば、同時並行でいくつかの話の輪が自然にできます。

でも、音声通話ではいくら同時参加人数が多くなっても、別々な話題を並行して話すのは難しいことがわかりました(^^; そりゃそうかw

 

参加者同士でつながる場にしたかった

実は、幹事役の僕はあまり喋らずに、参加者同士で盛り上がってもらおうと考えていました。横のつながりを作る場にしてもらいたかったのです。(ついつい僕もお喋りしてしまいましたが)

参加者同士でも交流が生まれたようで、個人的には『開催してよかった』と思っています。

僕がSkypeに慣れていなかったり、Facebookでのイベント機能や招待方法がうまく使いこなせず手際の悪さも多々あり、その点は申し訳なかったのですが…… そのあたりは参加者の皆さんにお許しいただきました。(多分)

 

Skypeや音声の心理的ハードルが消えた

僕個人としては、今まで使い慣れずに遠ざけていたSkypeへの心理的なハードルは無くなりました。今後は、必要となったら音声コンテンツを制作してもいいと思えるようにもなりました。

また、Facebookのイベント機能も、参加表明や連絡掲示板として使えることを初めて知りました。この機会が無ければこの先も使う機会は無かったかもしれません。

そういう点では、いろいろと僕にとっての快適領域(コンフォート・ゾーン)から外に出る、良い機会になりました。

 

“自信”は快適領域(コンフォート・ゾーン)の外で身につく

もし、現状に停滞を感じているとか自信が無くて行動に移せないことがあるなら、時には自ら『エイヤッ!』と快適領域を抜け出してみてはいかがでしょう?

成功したら儲けもの。
失敗しても得るものはあります。

それ以上に、普段ならばやらない行動を自ら選んでやってみたというだけで、達成感や満足感が得られます。

そうした達成感や満足感が“小さな自信”となります。
それを少しずつ積み重ねることで、いつしか“大きな自信”になっていきます。

準備や勉強だけでは、自信は身につかないんですよね。

 

快適領域(コンフォート・ゾーン)の外に出よう

2017年は、早くも12%が終わってしまいました。
でも、まだ88%も残っています。

 

  • 積極的に快適領域を抜け出しましょう。
  • 小さな自信を積み重ねましょう。
  • 大きな自信を身につける年にしましょう。

 

成長と成果は、快適領域(コンフォート・ゾーン)の外にあります。

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